そして私はイッた後の気持ちイイ疲労感を楽しみながら、ゆっくりと躰を起こす。
ぽた ぽたた ぽたッ ぴちょッ
あ、髪にかけられたザーメンが鼻の辺りに落ちてきて、顔を流れてく。トロトロと精子が流れて口元に伝ってくる。
流れてきたザーメンを舌ですくい取って味わう。
んふふ、ちょっとしょっぱくて、おいし…
ごぷっ ごぽぷ ドポッ ゴプぅ ドロ… どろろぉ…
マンコの中に目一杯射精されたザーメンが、躰を起こした所為で次々に溢れて流れ出してくる。
せっかくたくさん出してくれたのにもったいないなぁ〜…
たくさん出してくれたけど…でも、まだちょっと足りないなァ…
「ネェ、みんな…今度は一人づつ、ゆっくりしない…?、私ねぇ、まだ、足りないの…」
みんな、な〜んにも出なくなるまで搾り取ってあげるね…
マエバリさんから賜った褐色肌のお嬢さんです。
掲示板でお話ししてて描いて頂けることになり、私の要望に沿って描いて頂きました。
すごく魅力的ですね、匂い立つような絶妙なエロ気を醸し出しています。
このエロ気にあてられてSSを書いてしまいました。(^ω^;
SSだけでなく、御丁寧にロングバージョンまで書いてしまいました。